10/7 月例ミーティング 説明 涼晴

新しいホームページとイベントのページ

まず、この3つを開いてください

スマホのカメラで、QRコードを読み取ってください。

開いて見るだけにしてください。「行く」は、涼晴が自分のスマホで1回だけ押して見せます。エントリーフォームは、今日は中を見るだけです。同じWi-Fiから何人も送ると、回数の上限で止まるためです。

新しいホームページのQRコード

新しいホームページ見本

hostelden-preview.pages.dev/ja/

イベントのページのQRコード

イベントのページ

hostelden-preview.pages.dev/ja/events

イベントのエントリーフォームのQRコード

エントリーフォーム

hostelden-preview.pages.dev/ja/entry

9/2の会議で決めたこと

9/2の会議で、ホームページは予約につなぐ入口にすると決めました。

周辺の情報とスタッフの紹介と求人とイベントを、ホームページに載せます。

日々の雰囲気は、インスタグラムで伝えます。

イベントは、ホームページのカレンダーにまとめます。

新しいホームページで変わること

どのページにも、予約のボタンを置きました。

ボタンを押すと、Cloudbedsの予約の画面が開きます。

10/1に涼晴が、14ページの予約のボタンを機械で試しました。

画面の設定は、PCとスマホ2機種の3種類です。

ホームページは、日本語と英語で同じ7ページです。

スマホの画面でも、文字を読みやすくしました。

スマホでの表示の点数は、今のホームページが62点、新しいホームページが93点です(10/6に3回測った中央)。一番大きい部分が出るまでの時間は、11.5秒から3.0秒になりました。

今のホームページと新しい見本を、スマホの画面で並べた比較
左: 今のホームページ 右: 新しい見本

イベントのページの流れ

  1. イベントをやりたい人
  2. 1エントリーフォームで申し込む
  3. 2DENが中身を見て、載せるかを決める誰が見るかは、今日決めたいことです。
  4. 3ホームページのカレンダーに載る
  5. 4見た人が「行く」を押す登録なし。ニックネームと人数を入れます。
  6. 当日

スタッフが管理画面でイベントを作ると、1分ほどでカレンダーに載ります。管理画面はスマホで使え、入るときはスマホの顔認証や指紋でログインします。DENが持つのは鍵の片方(公開鍵)と呼び名だけで、名前・メール・電話・パスワードは持ちません。

サロンアプリのトップ画面
サロンアプリのトップ画面
ホームページのイベントのページ
ホームページのイベントのページ
イベントのエントリーフォーム
エントリーフォーム

エントリーフォームで聞くこと

9/2の会議で出た、予算・人数・スタッフの人数・レンタル料の考えと、後片付けや誘導の責任をもとに作りました。ほかの項目は涼晴が足しました。

  1. イベント名
  2. 主催者の名前と連絡先
  3. DENとの関係
  4. 希望の日時(第2希望も)
  5. 場所(館内1F・屋上・館外)と種類
  6. 想定の人数と、主催側で動ける人の数
  7. DENのスタッフの手伝いが要るか
  8. 予算の目安と、1人の参加費
  9. 準備・後片付け・参加者の誘導の責任者の名前
  10. 火・音・持ち込む物
  11. イベントの内容

レンタル料は金額が決まっていないので、「内容を見てご相談します」と書きました。

今日、お願いしたいこと

しげちゃん
スマホでホームページを開いて、気づいたことを教えてください。
Zacくん
エントリーの項目に、足りない物や要らない物がないか見てください。とくに「種類」の選び方と、「予算」が何の予算かを決めたいです。
藤井さん
レンタル料の金額と、公開する日を決めてください。確認リストへの返事もお願いします。
みんな
次のイベントの日が決まったら、会議のあとで、Wi-Fiを切ったスマホからエントリーフォームで送ってください。

公開までに残っていること

  1. 藤井さんが確認します。
  2. 藤井さんが、お名前.comでドメイン(hosteldenff.jp)の設定を1か所変えます。ログインが要るので、一緒に作業する日を決めます。
  3. 公開します。

変えてから行き渡るまで、目安は24〜48時間です。メールの設定は先に写してから変えます。

今、カレンダーに入っているイベントは見本です。会議のあとで消します。